枝葉末節

枝葉は広く果てしなく



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恐怖の抱っこマニア


魔のゴールデンタイムは相変わらず続いているんですが、昨日のあたりから更に恐怖のオプションがついてきました。

・・・抱っこし続けてないと寝ないんですよ。

ちょっと前から寝かしつけに抱っこを要求するようになってきてたんですが、昨日の夜中から更にひどくなってきて、抱っこしてたらいくらでも寝るくせに、布団やソファなどに置くと途端に目が覚めてビェーーッッと泣き出します。

今日はわたしは実家の商売の確定申告用のパソコン入力をやっていてその間おじいちゃんとおばあちゃんが交代交代でずーっと抱っこ奉仕してました(苦笑)。

なんか赤ちゃんって密着した状態だと安心するらしく、抱っこも赤ちゃんの体全体を腕でくるむような感じでみっちりと抱えると、割と簡単に寝ます。
でもその状態から布団の上とかに置くと、急にしめつけられていた体が開放状態になって、それで手足がビクッとなった衝撃(?)で目が覚めてビェーーッッと泣くような感じです。
一度タオルでぐるぐる巻きにした状態で抱っこして、寝付いてからタオルごと布団に置くのも試しましたが、それでもやはり腕でがっしりと抱いたのとはしめつけ感が違うのかすぐに泣かれてしまいました。

・・・今夜もまた長い夜になるんだろうなあ。
たまひよっっ : 2008.01.29 Tuesday 16:54
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最近のパピィ・ 2


最近は赤ちゃんにもこの程度までは接近させてます。
このソファ、もともとはパピィのお気に入りの場所だったみたいで、それが赤ちゃんきてから場所を取られてしまったもんで、多少不満に思ってるらしいです。

パピィ : 2008.01.23 Wednesday 20:30
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最近のパピィ


器用というか、なんというか。

パピィ : 2008.01.23 Wednesday 20:26
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一ヵ月健診


今日久々に産院に行ってきました。

赤ちゃんの方は問題なし。ミルクを飲ませてる量が缶に掲載されてる基準量より少ない量しか飲めてないので心配だったんですが、むしろ逆にでかく育ってました(苦笑)。

わたしの方が内診したら子宮の回復が微妙に悪く、薬が出た上にお風呂の解禁が延長に(T_T)。

そして本日もミルクやベビー用品のおみやげが出ましたよ。

たまひよっっ : 2008.01.22 Tuesday 16:22
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魔のゴールデンタイム


理由はさっぱりわかりませんが、ここ数日、夜中12時から1時にかけて、手がつけられないほど泣き叫んでます。

泣きすぎて頭が熱くなるくらい。

ミルクでもない、オムツでもない、抱っこしても暴れて泣く。

これが一時すぎてからミルクやると、こてっと寝るんですよ(その前にミルクやっても一時すぎまで泣いてから寝る)。

この時間にいったい何があるのやら。
今夜も泣かれてます。

たまひよっっ : 2008.01.21 Monday 00:13
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懐かしの赤ちゃん用品


両親が孫ちゃんへのプレゼントに買ってきてくれました。

わたしが赤ちゃんの時にも同じようなのを買って天井から吊してました。

最近はベビーベットに付属させるタイプが主流で天井から吊すものは売ってないんですが、根性で探し当てたみたいです(笑)。

いや〜いかにも「赤ちゃんがいる生活」っぽいなあ。

たまひよっっ : 2008.01.20 Sunday 20:52
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一ヵ月のお祝い


なんとか生後一ヵ月を迎えられました。

今夜はお祝いで寿司です(笑)。

次の節目は100日ですね。

たまひよっっ : 2008.01.18 Friday 20:54
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母乳とミルク その三 現在


今はその市の助産師さんの指導に従って、最初母乳を10分くらい吸わせて、その後ミルクを足しています。

相変わらず乳首を近づけると最初はしぶ〜い顔をしてイヤイヤと顔をふったりするんですが、問答無用で咥えさせると、まあなんとか吸ってくれてます。
左の方はやはり吸いづらいせいもあってなかなか咥えてくれないもので、母乳の出も悪いままです。まあ右だけでも吸えてるようなんでそれで満足した方がいいのかなあという感じです。

それにしても、極端な母乳礼賛・ミルク否定もどうかなあと思いつつ、でも母乳ケア一切なしのミルク派というのもどうなんだろうと。
(産院を退院時に「退院後母乳の相談とかはしてもらえるんですか?」と聞いたら「乳腺炎などのトラブルは見ますが母乳の相談は受けてない」と言われてました)


基本は母乳で、出にくい人にはミルクも使いつつ、でも退院後も母乳ケアに応じてくれる。そういう病院ってないもんなんですかねぇ。
たまひよっっ : 2008.01.17 Thursday 14:20
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母乳とミルク その二 公的支援


実家に戻っても相変わらず授乳の度に大泣きされ、母乳をあきらめるか否かで悩むうちにすっかり「産後うつ」に近い状態になってしまいました。

ちなみに家族の反応は実にあっさりしたもので「母乳出ないならミルクでいいじゃん」でした。

そんな時、市の助産師訪問の連絡がありました。
うちの市では母子手帳交付時に、産前・産後に助産師訪問があるために連絡先を登録する制度があります。
産前訪問は予定日より早かったので間に合わなかったようなんですが。
で、その時に「母乳が出ないので悩んでいるんですけど」と相談したら、ド年末にもかかわらずすぐ訪問してくれました。

最初に赤ちゃんの状態をいろいろチェックして、その後温タオルでわたしの胸をかなり長い時間マッサージしてもらったんですが、ぜんぜん痛くなくて、むしろ気持ちいいぐらいでした。
その時に搾り出した母乳を「なめてみて」と言われて初めて自分の母乳の味見(笑)をしたんですが、その味がもう

しょっぺぇぇぇ!!

いやもうびっくりしました。
出ない上に出てもこんなしょっぱくてまずい乳首を咥えさせられてたら、そりゃお乳嫌いになっても仕方ないですよ。
で、その助産師さんの指導に従って、まずはその古くてまずくなってしまった母乳をひたすら搾り出してティッシュに吸い込ませて捨て続けて数日後、ようやく甘みが出てきました。

そしたらもう、あんだけ乳首に顔を近づけようとしただけでギャンギャン泣いてたのが、ちゃんと咥えて吸い付いてくれるようになったんです。

この助産師さんは最初の訪問の後翌日も来てくれて、お正月の間も様子を聞くために電話連絡もしてくれました。
普通助産院や病院の母乳外来などで同様のマッサージや相談・指導などをしてもらったら当然料金が発生したところでしょうけど、なにしろ市の委託を受けてる方ですので・・・やらしい話ですが無料でした(笑)。
たまひよっっ : 2008.01.17 Thursday 12:01
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母乳とミルク その一 産院の方針


かなり自分語り入った上に無知丸出しの長文になりますが。

現在うちはかなりミルク寄りの混合育児です。
理由はわたしの母乳があまり出ないため。

今にして思えばかなり恥ずかしい話なんですが、妊娠中、自分の体や胎児の成長についてはいろいろ本を見たりサイトを見たりしていたんですが、出産後についてはほっとんど調べてませんでした。
産院や市の母親教室などでちょっと講習を受けたぐらいで、それも沐浴の仕方とか離乳食の開始時期や進め方など、そしてミルクの作り方でした。

そもそも妊娠したかも、と思った時点でまずどこの産院で検査を受ける? といなるんですが、うちの場合選択肢が二つありました。
一つはうちから距離も一番近い、公立系の総合病院。
もう一つはそこよりはちょっと距離が離れるけど実家からも近い個人病院。

公立系の総合病院はここ最近産科に力を入れていて、さらに母乳育児に熱心だという話は聞いてました。
これがちょっと自分としては多少不安で、「熱心」なところは逆に言うとミルクを完全否定するところが多く「もし母乳が出ない体質だったらどうしよう」という気持ちがあって、それで旦那さまとも相談して個人病院の方が気軽だし個室もあるしということで個人病院にしました。

実際行ってみてお医者さんも話やすい人だったし、看護婦さんも助産師さんも優しいし、あまり混みすぎてもないしでなんの不満もなく通院していましたが、一つだけ不満ではないんですが、妙な感じがありました。
母親教室に行くと、毎回必ずミルクメーカーの栄養士さんが講師に来ていて、話自体は妊娠中や産後の栄養の取り方とか最近の離乳食の進め方とかなんですけど、必ず終わるとおみやげとして粉ミルクのサンプルや哺乳瓶のカタログがどっさり渡されてました。今にして思えばこの段階で気づけばよかったんですけど。

母乳については「赤ちゃんにとって最高の栄養は母乳です」と言いつつ「でも最近はお母さんにもいろいろ事情があるので、上手にミルクも利用しましょう」という感じでした。
この考え方自体はわたしもそう思ってましたし、そういう風にミルクも使いつつ母乳で育てていけばいいだろうな〜と思ってました。

で、出産が終わりまして。
自分の個室に戻ったのが夜の9時すぎくらいだったと思うんですが、その日は夜中に二回くらい看護士さんが赤ちゃんを迎えにきて糖水やビタミンKを与えてました。その間わたしは一睡もできずひたすらベッドで倒れ臥してました。

翌日だったか、まだめまいで体を起こすとふらふらになる状態で、でも看護士さんにまず言われたのが「ミルクの作り方を説明しますのでついてきてください」でした。
赤ちゃん=母乳、というイメージがあったので「は?」と思ったんですけど、とりあえず壁に手をつけながらなんとか必死に給湯室まで行って、ミルクの作り方と与える時間や分量などを聞きました。給湯室にはわたしの苗字が書かれたミルク缶がちゃんと用意してありました。

言われた通りにミルクを与えつつ、でも「いったい母乳はいつあげればいいんだろう?」という疑問を抱えたまま二日くらいして、看護士さんに「あの、母乳は?」と聞いたところかえってきた言葉が

「母乳にこだわってるんですか?」

これには最初言葉につまってしまって、「いや、あの、そういうわけでもないんですけど、でも母乳もやりつつミルクもあげれればいいかな〜と思って」と答えたら「わかりました、じゃあ次のミルクの時間になったらナースステーションに呼びにきてください」と。
言われた通りにミルクの時間に看護士さんを呼んだら、赤ちゃんの抱き方とおっぱいへの含ませ方を教えてもらい、「毎回ミルクの前に5分くらい咥えさせてください。そしたらそのうち母乳が出ます」

そのうち???

ここで恥ずかしい話なんですが、母乳って赤ちゃん産まれたら勝手に出るものだと思ってたんですよ。もしくは助産師さんとかに胸を強くマッサージとかしてもらったら出るとか。そういうイメージしかもってなかったんです。

最初のうちは赤ちゃんも素直に咥えてくれました。
でも産まれてたった数日でも、赤ちゃんってちゃんと自我も意思もはっきりしてるんですね。すでにミルクと哺乳瓶を知っている赤ちゃんは、あっという間に乳首に拒否をしだしました。
いくら吸ってもなんにも出ない乳首を断固として拒絶しようと、首をぶんぶん振って力いっぱい顔をのけぞらして号泣し、両手で胸を押しのけ両足でおなかを蹴って。それを無理やり押さえつけるように赤ちゃんの顔を胸に押し付ける、という作業を授乳時間の度に繰り返すことになりました。

あまりの泣きっぷりに「こんなに嫌がってるのに母乳を与えようとする事に意味があるんだろうか」という考えが浮かんだりして。でも母親学級のテキストや母子手帳、なんだったらミルクの缶にまで「赤ちゃんには母乳を与えましょう」的な事が書かれてるし、この先もし病気とかした時に「あの時母乳をあげなかったから」というような後悔をしたらどうしようという気持ちがあったりして。

結局その後入院中に母乳が出ることはなかったです。一応力任せに胸を絞ると先端にほんのちょっとにじむ程度。
いわゆる「胸が張る」という状態にほとんどならなかったので、助産師さんに「マッサージとかはないんですか?」と聞いたら「今の状態ではやっても無駄です」ときっぱり言われる始末。
更に左の胸はいわゆる陥没乳頭で、朝に子宮や胸の状態をチェックしにきた年配の看護士さんには「あーこの乳首はムリだわ」と言われ、そこで乳頭保護器を教えてもらいました(そういう物がある事も知らなかった)。

退院時にはまたしても大量の「おみやげ」があって、未開封のミルク缶が一つ、あと赤ちゃん用の麦茶やイオン飲料まで入ってました。

退院後の外出は実家の母に厳しく禁止されていたので、旦那さんにドラッグストアで小さい哺乳瓶や乳頭保護器を買ってもらいました。
たまひよっっ : 2008.01.17 Thursday 10:52
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